ミネラルウォーターの無害な放射性物質

ミネラルウォーターに含まれる、無害な放射性物質とは?

ミネラルウォーターには、もともと、原発事故とは無関係に、

 

自然界に存在する放射性物質が含まれています。

 

 

 

それらの放射性物質は体内に入れても害がない、もしくは身体に良い働きをもたらします。

 

また、ミネラルウォーターに含まれるミネラル分と放射性物質は不可分な関係にあります。

 

 

 

例えばカリウムですが、人体に有用なミネラルであるカリウムの中に、

 

放射性物質のカリウム40が含まれ、1gあたり30.4ベクレルの放射能を示します。

 

 

 

ミネラルウォーターで使用する地下水に原発事故の放射能であるセシウムなどが

 

入り込む余地は考えにくいとされています。

 

 

 

放射性物質にも種類があり人体に有害、無害があるのですね。

 

その意味で、有害な放射性物質の心配はないですね。